実習生受け入れまでの流れ。ミャンマー実習生専門送出し機関のF.O.R

ミャンマーについてはお問い合わせは株式会社F.O.Rまで03-5806-97769:00~18:00(定休日:土・日・祝)

ミャンマー技能実習生受け入れまでの流れ

ミャンマー技能実習生受け入れまでの流れイメージ

お問い合わせから入国まで
ミャンマー技能実習生の受け入れの流れをご紹介します

ミャンマー技能実習生受け入れのお問い合わせから入国までの流れ

ミャンマー技能実習生の受け入れ検討開始
F.O.Rに問い合わせ

御社のご要望を詳しくお聞きし、ご事情に合う受け入れの形をご提案いたします。

株式会社F.O.Rにミャンマー技能実習生受け入れのお問い合わせ

ミャンマー技能実習生の受け入れを決定!
F.O.Rグループの監理団体『協同組合クリエさぬき・東京支部』へ求人お申込み

組合にご加入いただきます。

ミャンマーにて募集開始

F.O.Rグループのミャンマー送出し機関『Star Butterfly Co., Ltd.』および『Global F.O.R Co., Ltd.』による書類選考と一次スクリーニング。
御社のご要望に基づき、現地スタッフが一人一人と事前面談をし、経験や人柄、スキルをチェック。
最適な候補者を選出いたします。

ミャンマーにて技能実習生受け入れの募集開始

ミャンマーにて面接

出来る限り企業の皆さまに現地を訪れていただき、候補者と直接お会いいただきたいと思っております(もちろんウェブ面接も可能です)。
事前面談を通して、候補者と少なくとも一回は会っている現地スタッフのアドバイスも参考にしながら、内定者を決定いただきます。

※全候補者がF.O.Rグループの日本語学校からの候補者のため、常日頃から人となりや勤勉さ、適性を把握している人材を、自信をもってご紹介いたします。

ミャンマーにて企業さまと技能実習生との面接

採用決定

内定した実習生の実家がヤンゴンから近距離の場合、家庭訪問を通して実習生の両親や家族とも親交を深めていただけます。

内定した実習生は、F.O.Rグループの『Star Butterfly - Global F.O.R日本語学校』において、入国前日本語講習を受講し、さらに日本語のレベルを向上させます。

ミャンマー技能実習生の採用決定

採用決定時健康診断の実施

採用決定時健康診断の実施

東京医科歯科大学で博士号を取り、日本の健診項目や事情を良く理解しているミャンマー人医師が運営するクリニックで健診を受けます。
企業様からの受診結果のお問い合わせなど、丁寧に回答していただいております。

東京クリニック東京クリニックへのリンク(Myat Mon Tokyo Clinic)

代表 ミント医師

雇用契約の締結
技能実習計画認定申請
ミャンマー大使館・日本ミャンマー協会へ必要書類提出

外国人技能実習機構に提出する技能実習計画認定申請にかかる書類作成を始めます。
同時に、ミャンマーの外務省・労働省へ提出する資料の作成も行います。

ミャンマーへの必要書類の提出

入国管理局へ在留資格認定証明書交付申請

上記の技能実習計画認定通知書および申請書をもって、入国管理局へ申請を行います。

在留資格交付
ミャンマー労働省からの派遣許可-スマートカードの交付
入国

176時間(1か月間)の入国後日本語講習を受講します。

  • 東京支部では、栃木県小山市にある株式会社きぼう国際外語学院様に講習の委託をしています。
    実習生を温かく見守り、日本語力の向上のために親身に支援されている企業です。講習期間中に、企業の経営の方々が実習生に面会し、叱咤激励をよくされております。
  • 香川本部では、2018年より新社屋において、監理団体・協同組合クリエさぬきが自ら講習を実施しています。
    自社で1か月間講習を行うことで実習生との信頼関係を構築し、各人の強みなど企業様へアドバイスが可能です。

ミャンマー技能実習生の入国

実習開始!

御社へ配属。
実習開始後も、日本および現地のスタッフが連携し実習生のフォローをしっかりと行ってまいります。
現地において実習生の家族や親戚との対話も継続してまいります。

配属後、実習生の実習開始

実習生の日本語レベル

日本語をすでに学習しており、日本語能力試験N4(基本的な日本語を理解することができる)やN5(基本的な日本語をある程度理解することができる)認定を受けている候補者をご紹介いたします。